中原ユリのフェラチオ最高空想SM小説館
中原ユリ のことを話題にしたブログって結構あるけど、俺様も書いちゃったよ。
三下共が争いながら好餌にしたわけは、彼女の喘ぐその仕草だけでもわかるようだ。すがりついて涕泣してくる百合子の紅潮しきった裸体を引きはがすのには、存外、苦労がいった。わざと意地悪に竹田は、すがってくる百合子の白い腕をふりはなし、陵線のあたりの盛りあがった部分を左右から押すようにして、粘液性のかすかな音をたてさせる。「百合子、こちらへおいで!」。
「・・・・五十六さん、もう勘弁して・・・・・・ひ、ひどいわ・・・・皆さんも、きっといいっておっしゃるわ」。刺し通すような霧子の催促に、ユリはとうとう床の上を這いずりはじめたのだ。
陽子が、ケラケラ笑いながら霧子に加担する。白衣をオリーブの風になびかせた古代のギリシャ人たちは、この裸身を〃至上にうつくしいもの〃にみて、そのありさまを石にきざみつけ永遠たらしめようとこころみた。面白くてたまらぬ太郎のからかいを、きくまいとして、豊かな黒髪をふってイヤイヤをしていた百合子は、悲愁の頂点にきたように、「ああ、もう、よして。よしてちょうだい。・・・・あなたたち、ひどい。ひどいわ。ひどすぎる・・・・すこしは、すこしは百合子のことを可哀そうだと思ってちょうだい! あなたたち男なんでしょう。百合子は、こうやってハダカにされ、くくられて、もうどうやっても勝ち目なんかないのよ・・・・あたしが、どんなにイヤだといっても、あなたたちは、あたしをオモチャにするんでしょう。それなのに美津っちゃんまでを、まきぞえにするといったりして。そんなことは、言わないで、お願い・・・・・・あたくしのオッパイは太郎さんにあげます。お尻は五十六さんに、八朗さんに唇をさしあげます。髪も、腕も、脚も何もかも、あなたたちにさしあげる・・・・・それなのに、ネチネチといやらしい言いかたで、あたくしを虐める。もう、よして! そうでないと、あたくし、死んでしまう・・・・」。と、その時、百合子はブルブルと激しく双尻を震わせた。かすかに、こっくりとうなずき、濡れたピンクいろの肩に微笑みをうかべようとさえ、するのだった。
「じゃ、どうなんだい? 洗濯バサミがいいんだね。」。と、ユリのことにならすぐ口をだす三下の竹田が、のっそりと立ちあがってきた。「うふふふ・・・ばれちゃったか。皆さん、ほんとうにお目の早いこと」。せめてユリは、たんなる肉奴隷、ダッチ・ワイフの代替品でないという、わずか一片の慰めのことばでも、のぞむのさえ許されないことなのだろうか?「お前は、いい女だな・・・」。
女を自暴自棄にさせて、又しても捨て鉢のような抵抗をさせては面倒である。勝ち誇った三人の暴行者たちは、餓狼さながらに歯をむいて高嗤いする。高校の体育祭の女子二キロ競走で、一年生が優勝したというので、学園新聞に写真入りで表彰されたこともある。が、二人の兄貴分として、今一段のふんばりをみせる必要がある。盛り上がった乳房、滑らかに光った腹部、ぎゅっとくびれて豊かな双臀につづいているウエスト。
そうだった。そんな項目もあったと思いだすが、そんなものにいったい何の意味があるのかと、もう声もでないのだ。
と音をたてて、斜めに絨毯に据えた。
「ヒ……」。
中原ユリの最新関連情報
ところで、近頃、中原ユリについて興味を持つようになってきたこともありさまざまなホームページを探してみるようになりました。これまで中原ユリに関してよく存じ上げてなかったところもありましたが、けっこうウェブ上に書き込みがあったりするものですね。中原ユリはたくさん探索されているようです。中原ユリについていくらか探していると、中原ユリつながりのページが山盛りあります。中原ユリに関して記述されている一部を紹介しておきます。
中原ユリ 作品情報
題名:新・奴隷花
主演:中原ユリ
助演:栗原早記
監督:川村慎一
男と女、そして牝・・・飽くなき欲望を倒錯した世界で繰り返される被虐のプレイ・・・
